Eストアーは、Eコマースの成長と発展に寄与することを経営方針としております。 投資家の皆様へは、決算情報、財務ハイライトなど、株式に関する情報を遅滞なく開示してまいります。

業績報告

このグラフは2020年5月15日時点のものです。

売上種別 : ストック売上 ・フロウ売上・販促サービス売上・販促システム・その他売上

通期

新規営業のケイパビリティ不足により、販促サービスの収益貢献が遅れ、計画を下回る結果に。

四半期

新規営業のケイパビリティ不足により、販促サービスの収益貢献が遅れ、計画を下回る結果に。

営業利益・当期純利益・営業利益率

通期

中期戦略(案件の大型化と、販促サービス強化)に人材と予算を集中し大幅な減益を計画するも、人材投資等の投資遅れにより、利益は計画を上回る結果に。

四半期

中期戦略(案件の大型化と、販促サービス強化)に人材と予算を集中し大幅な減益を計画するも、人材投資等の投資遅れにより、利益は計画を上回る結果に。

ROE・EPS

通期

投資遅れの要因による利益上振れにより、EPSは前年並みを維持。ROEは、M&A等で純資産が増加するも、2020年3月31日をみなし取得日としているため利益は加味せず、前年に比べ低下。

四半期

ROEは、M&A等で純資産が増加するも、2020年3月31日をみなし取得日としているため利益は加味せず、前年に比べ低下。

1株当たり配当額・配当性向

通期

安定した利益還元を実施。

総資産額・純資産額・自己資本比率

通期

M&Aによる子会社化した2社((株)コマースニジュウイチ及び(株)ウェブクルーエージェンシー)を加算し、総資産額は大幅に増加。

四半期

M&Aによる子会社化した2社((株)コマースニジュウイチ及び(株)ウェブクルーエージェンシー)を加算し、総資産額は大幅に増加。

キャッシュ・フロー / 現金及び現金同等物の期末残高

通期

M&A(2社)実施も、長期借入等によりキャッシュは比較的潤沢。

四半期

M&A(2社)を実施も、長期借入等によりキャッシュは比較的潤沢。

第21期より連結数値となっております。

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