Eストアーは、Eコマースの成長と発展に寄与することを経営方針としております。 投資家の皆様へは、決算情報、財務ハイライトなど、株式に関する情報を遅滞なく開示してまいります。

業績報告

売上種別 : ストック( 月額利用料売上等 ) ・フロウ(店舗売上連動売上)・マーケティング・メディア

通期

市場ニーズの中心である「EC強化と人手不足」に対応するために必要なマーケティング支援に傾注し、マーケティング売上は伸長。ただし、十分にある市場ニーズに対し体制がまだ不十分のため大きく投資を行い、より一層の体制構築を図る。

四半期

販売システム件数は、継続して低下しているが、マーケティングが続伸し増収。

営業利益・当期純利益・営業利益率

通期

将来の利益拡大を目的とした体制構築(主に人員増による人件費の増加)および原価率が高いマーケティング売上の比率増による費用の増加により(期初より計画している意図した)減益。

四半期

売上高の伸長および費用の見直しにより増益。

ROE・EPS

通期

将来の利益拡大を目的に意図した減益のため、ROE、EPSとも前年度に比べ低下。

四半期

EPS、ROEともに前年同期間に比べ増加。

1株当たり配当額・配当性向

通期

安定した利益還元。

総資産額・純資産額・自己資本比率

通期

着実に利益を積み上げ純資産は増額。

四半期

着実に利益を積み上げ純資産は前年同期間と比べ増額。

キャッシュ・フロー / 現金及び現金同等の期末残高

通期

法人税等や配当金の支払、借入金の返済をするも、キャッシュは比較的潤沢。

四半期

法人税や配当金の支払いをするも、キャッシュは比較的潤沢。

第19期より単体決算に移行のため、単体の数値を記載しております。

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