Eストアーは、Eコマースの成長と発展に寄与することを経営方針としております。 投資家の皆様へは、決算情報、財務ハイライトなど、株式に関する情報を遅滞なく開示してまいります。

業績報告

売上種別 : ストック売上 ・フロウ売上・販促サービス売上・販促システム・その他売上

通期

競争激化のカート事業依存からの脱却をより強化。前年度比で増収減益を計画し多くの投資を行ってきたが、計画を下回る。

四半期

第3四半期も引き続き構造改革に傾注。投資の遅れから構造改革が若干遅れているものの、受注単価の上昇など、全体としてほぼ計画どおりに推移。

営業利益・当期純利益・営業利益率

通期

競争激化のカート事業依存からの脱却をより強化。前年度比で増収減益を計画し多くの投資を行ってきたが、計画を下回る。

四半期

構造転換への投資の遅れにより、利益は上振れで推移。

ROE・EPS

通期

ROE・EPSともに前年度並みを維持。

四半期

投資の遅れが要因の利益上振れにより、ROE・EPSはともに前年同期間と比べ上昇。

1株当たり配当額・配当性向

通期

安定した利益還元を実施。

総資産額・純資産額・自己資本比率

通期

新株予約権付社債の発行により、総資産は増加。

四半期

着実に利益を積み上げ純資産は増額。

キャッシュ・フロー / 現金及び現金同等物の期末残高

通期

新株予約権付社債を発行し、約10億円を調達。
投資活動、自己株式取得するもキャッシュは比較的潤沢。

四半期

12月末は毎年預り金の払出が翌月になるため増加。

第21期第2四半期より連結数値となっております。

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