Eストアーは、Eコマースの成長と発展に寄与することを経営方針としております。 投資家の皆様へは、決算情報、財務ハイライトなど、株式に関する情報を遅滞なく開示してまいります。

業績報告

売上種別 : ストック売上 ・フロウ売上・マーケティングサービス売上・販促システム・その他売上

通期

競争激化のカート事業依存からの脱却をより強化。前年度比で増収減益を計画し多くの投資を行ってきたが、計画を下回る。

四半期

マーケティングサービスの案件サイズ(受注単価)が拡大傾向となり業績向上。
方向性は目論見どおりに推移。

営業利益・当期純利益・営業利益率

通期

競争激化のカート事業依存からの脱却をより強化。前年度比で増収減益を計画し多くの投資を行ってきたが、計画を下回る。

四半期

多くの投資を行ってきたが、計画を下回り前年同期間比で利益は減少。
第2四半期より、関連会社(㈱ECホールディングス)の持分法による投資利益を計上。

ROE・EPS

通期

ROE・EPSともに前年度並みを維持。

四半期

下期は利益減少に伴い、ROE・EPSともに低下。

1株当たり配当額・配当性向

通期

安定した利益還元を実施。

総資産額・純資産額・自己資本比率

通期

新株予約権付社債の発行により、総資産は増加。

四半期

2019年3月に自己株式を取得。(約324百万円)
2018年11月に新株予約権付社債を発行し、約10億円を調達。

キャッシュ・フロー / 現金及び現金同等物の期末残高

通期

新株予約権付社債を発行し、約10億円を調達。
投資活動、自己株式取得するもキャッシュは比較的潤沢。

四半期

2019年3月に自己株式を取得。(約324百万円)
2018年11月に新株予約権付社債を発行し、約10億円を調達。

第21期第2四半期より連結数値となっております。

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