自分で考え、動き、楽しむ。

3つのスローガン

日本中をウェブショップだらけにする

インターネットがもたらすチカラにより時代は「大、多、力、量」から「小、少、心、質」へ。
小さな会社が小ロットの商品でも、「心と品質」で売れる時代となり、 そこに人が集まり始める…。
ウェブショップだからこそ、日本中が幸せになります。

お客様の笑顔が自分の宝物である。

お金を払う相手が悦ぶことこそ、自分がトクできる。 それが商いの基本。人気がある商品や良いものごと、心地よいサービスなどは、 お客様が笑顔になるだけでなく、 必ず「いいね!」と、心から宣伝してもらえる。
お客様の笑顔イコール商いとなり その結果、経済が動き、私達も儲かります。

事業をとおして日本経済を活性化する。

インターネットがもたらした、もうひとつの功績。
それは、企業やマスメディアの発信する情報が ある一偏に過ぎない、と気づかせてくれたこと。
情報の多様化と、個人発信、自由な発言 そして、それを一瞬で大量にシェアできる仕組みが 情報経済をリードする世の中に変わりました。
今や、人々のもつ情報と意見が 消費行動の圧倒的主導権を握り、主催者が居ない ネットの総合メディアが、経済を動かすようになっています。

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